ワーキングホリデー準備の英会話

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7+English

 

 

学校の教科書にはあまり出てこないのですが、日常英会話で英語のネイティブスピーカーがよく使う英語の表現をご紹介します。

 

I'm flat broke.

 

これは、全くお金がなくて、すっからかんなんだよ、のイメージです。
イディオムの「go broke」「go bankrupt」は同義語で「倒産する」の意味です。

 

ですから直訳をすると、「私は倒産しているのです。」のような感じですね。
副詞「flat」は「すっかり」のイメージです。「flat refusal」は「きっぱり拒否」の意味です。

 

 

It's absolutely disgusting.

 

これは、あれには本当にゾッとするよ、のイメージです。副詞「absolutely」は「絶対的に」の意味です。
他動詞「disgust」は「ムカムカさせる」の意味です。ですから直訳すると、「それは絶対的にムカムカさせるものだ。」のような感じですね。

 

センター英語模試の長文選択肢で形容詞「absolute」が含まれていると、正解にはなりにくいということもあります。そんなに見かけないですけどね。

 

しかしネイティブスピーカーは結構よく使う人もいます。

 

 

I have a stiff neck.

 

これは、肩が凝っているんです、のイメージです。形容詞「stiff」は「筋肉が凝っている」とか「固い」の意味です。

 

つまり日本語の肩こりは、「首が固くなっている」のが英語的な表現なんですね。反対の形容詞は「soft」ですね。

 

 

It's beyond my ability.

 

これは、それは無理だよ、のイメージですね。前置詞「beyond」は「超えている」の意味です。

 

同義語は「above」ですね。名詞「ability」は能力です。同義語は「faculty」です。
つまりここは直訳をすると、「それは私の能力を超えている。」のような感じですね。

 

ちょっとしたときに使えるこれらのフレーズ。
参考にして下さい。

 

 

 

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